ペット保険 げんきナンバーわん充実の補償内容で、いつでも安心!バランスの取れた保険料と補償内容で大切な家族をサポート!幅広い補償でしっかり備える

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補償内容

  プラン70 プラン50
補償対象 入院・手術・通院
補償割合 70% 50%
年間の保険金お支払い限度額 700,000 500,000
1日あたりの限度額 制限なし
支払回数 制限なし
保険期間 1年間
  • ※保険期間は1年間ですが、1年毎の自動継続により終身ご加入できます。継続の手続方法の詳細は「ご契約の流れ」ページをご覧ください。

新規加入条件

ご加入できるペット
犬・猫
①日本国内のご家庭で飼育 かつ ②生後45日以上~満7歳以下
※年齢は保険期間の開始日時点の満年齢となります。
ご加入できないペット ①ペットショップ・ブリーダー等の売買目的の犬または猫(売買後の犬または猫は、ご加入できます。)
②闘犬・競争犬等の興行目的の犬または猫
③警察犬・麻薬犬・救助犬・狩猟犬等の職業犬(盲導犬・聴導犬・介助犬等の身体障害者補助犬は、ご加入できます。)
④過去に、以下の病気と診断されたり、治療を受けたことのある犬または猫

●悪性腫瘍(ガン) ●腎不全 ●糖尿病 ●肝不全・肝硬変 ●副腎皮質機能低下症・亢進症 ●甲状腺機能低下症・亢進症
●免疫介在性溶血性貧血 ●巨大食道症(食道拡張症) ●膵外分泌不全 ●猫伝染性腹膜炎 ●猫白血病ウイルス感染症 
●猫免疫不全ウイルス感染症 ●特発性てんかん ●水頭症

その他の条件 原則として、健康体であることが条件となります。お引受けに当たっては、告知内容等に対する引受審査を行います。
引受審査の結果によっては、お引受けをお断りしたり、特定の病気についての保険金をお支払い対象外とすることを条件
(特定疾病補償対象外特約)にお引受けする場合があります。(審査結果の内容について開示することはできません。)

保険金をお支払いする治療費

臨床獣医学上、一般的に認められている診断または
治療処置方法で要した治療費で、具体的には右記のものをいいます。
①診察料(再診料を含みます) ②時間外診料 ③検査料 ④処置料 ⑤手術料 
⑥入院料 ⑦薬剤料 ⑧材料(包帯・ギプス等) ⑨医療器具使用料 ⑩保険金請求に
必要な診断書等の作成料 等

保険金をお支払いできない主な治療費

契約者・被保険者等の
行為によるもの
●契約者・被保険者等の故意・重大な過失、自殺行為、犯罪行為、闘争行為によって生じたケガ・病気
●契約者・被保険者・獣医師等の不正行為による保険金請求
●動物愛護及び管理に関する法律等に反する不適切な飼養・管理のために生じたケガ・病気
自然災害等によるもの ●地震・噴火・津波・風水害等の自然災害によって生じたケガ・病気
●戦争・外国の武力行使・革命・政権奪取・内乱・武装反乱・核燃料物資等によって生じたケガ・病気
既往症
先天性疾患 等
初年度契約の保険期間の初日において既に生じていたケガ・病気(既往症)
待機期間中に生じたケガ・病気
先天性・遺伝性疾患
予防可能な感染症 ●過去1年以内に獣医師が指定する予防プログラムに従って正しく予防しなかったために発症した以下の感染症
【犬】
犬糸状虫症(フィラリア症)、ジステンパー、伝染性肝炎、アデノウイルスⅡ感染症、パラインフルエンザ、パルボウイルス感染症、 レプトスピラ感染症、コロナウイルス感染症、狂犬病
【猫】
フィラリア症、汎白血球減少症、カリシウイルス感染症、ウイルス性鼻気管炎(ヘルペス)、白血病ウイルス感染症(FeLV)、クラミジア
この保険制度上、
補償対象外となるケガ・病気
●猫免疫不全ウイルス(FIV)感染症(猫エイズ) ●傷病名が特定されないケガ・病気 ●股関節脱臼・膝関節脱臼・膝蓋骨脱臼
(亜脱臼を含みます。交通事故が直接的原因となり発症した場合は、保険金のお支払い対象となります) ●心身症
この保険制度上、
ケガ・病気に
あたらないもの
●臍ヘルニア・そけいヘルニア・停留睾丸・乳歯遺残(不正咬合を含みます)・偽妊娠
(健康回復のために必要な治療である場合は保険金のお支払い対象となります)
●交配・妊娠・出産・早産・流産(帝王切開については、緊急性を伴うものである場合は保険金のお支払い対象となります)
予防医療 等 ●健康診断、症状を伴わず実施の検査 ●治療を伴わない検査・診察 ●疾病予防のための検査・投薬 ●予防接種(ワクチン
接種) 
健康体に行われた処置(肛門腺しぼり、爪切り、耳そうじ、まつげ抜き等) ●マイクロチップの挿入
この保険制度上、
治療に該当しないもの
●断尾・断耳 ●声帯除去 ●美容整形手術(歯列矯正を含みます) ●爪除去(狼爪除去を含みます)
●避妊手術・去勢手術  ●歯石除去 ●安楽死
この保険制度上、
治療目的であっても
対象外のもの
病理組織学的検査 ●処方食 ●健康補助食品・サプリメント ●漢方、温泉療法、酸素療法、中国医学(鍼・灸を含みます)、インド医学、ハーブ療法、ホメオパシー、アロマセラピー、免疫療法等の代替医療 ●自宅で使用するシャンプー(医薬品および医薬部外品を含みます)、イヤークリーナー(医薬品および医薬部外品を含みます)、コンディショナー等(獣医師が通常の治療の一環として、動物病院で行った薬浴は保険金のお支払い対象となります) ●ノミ・ダニ等の外部寄生虫の除去・駆除費用※毛包虫(アカラス・ニキビダニ)、皮膚疥癬(ミミヒゼンダニ・耳ダニを除きます)の駆除費用は保険金のお支払い対象となります ●皮膚病・口腔内疾患・外耳炎に対する入院治療における入院費
治療付帯費用 ●カウンセリング料、相談料、指導料、紹介料 ●ペットの移送費 ●親犬・親猫が新生仔の付添に要した費用
●各種証明書類の作成・郵送費用(保険金請求に必要な診断書等の作成費用は保険金のお支払い対象となります)
●医薬品の郵送費用 ●葬儀費または埋葬費等のペットの死後に要した費用

保険金を条件付きでお支払いできる治療費

※以下については、病院の診断内容と一般獣医学情報等により総合的に保険金支払可否を判断いたします。

■外部寄生虫の駆除費用

毛包虫(アカラス・ニキビダニ)、皮膚疥癬
(ミミヒゼンダニ・耳ダニを除く)の駆除の場合

■乳歯遺残の抜歯費用

乳歯遺残が直接的な原因となった傷病があり、その治療として実施した場合

■股関節脱臼・膝関節脱臼・膝蓋骨脱臼
(亜脱臼を含む)の治療費

交通事故が直接的原因となり発症した場合

■停留睾丸の摘出費用

腫瘍化(もしくはそれを疑う所見)があり、
その治療として実施した場合

■臍ヘルニア・そけいヘルニアの治療費

病化(腹膜炎や壊死等)しており、その治療として実施した場合

■帝王切開費用

緊急性を伴う状態であり、その治療として実施した場合

保険金お支払い事例

事例1

血便と嘔吐があったので、動物病院に
行ったところ、急性すい炎と診断され、
8日間の入院をしました。

プラン70の場合※治療費すべてが保険の対象となる場合

治療費総額 102,837円
お支払い保険金額 71,986(102,837円×70%) 自己負担金額 30,851円

事例2

突然うずくまって動かなくなってしまったので、
動物病院に行ったところ、触診とX線検査で
椎間板ヘルニアと診断されました。
手術を受け、4日間の入院と2日間の通院をしました。

プラン70の場合※治療費すべてが保険の対象となる場合

治療費総額 142,170円
お支払い保険金額 99,519(142,170円×70%) 自己負担金.額 42,651円

事例2

深夜に突然嘔吐を繰り返したので、
動物病院に行ったところ、
病理組織検査でガンと診断されました。
ガンの手術を受け、
10日間の入院をしました。

プラン70の場合

治療費総額(病理組織検査料を除く) 204,015円
お支払い保険金額 142,811(204,015円×70%)
※病理組織検査料は保険金のお支払いの対象外となります
自己負担金額 61,204円

げんきナンバーわんはオンラインでの保険契約のお申込みができません。
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